屋久島の森が育てた、わたしの一杯。

屋久島の森と雨がもたらす優しい味わい。

有機JAS認証を受けた、屋久島の小さな茶園で育てています。何を飲んでいるか、気にしなくていい。                 そんな一杯を、疲れた日のあなたに。

HooBaru(ホーバル)は、その森が育んできたものを、そのまま茶葉に受け継いでいます。
農薬や化学肥料も使わない。苔むした大地が、そっと育てた一葉一葉。

量産できないからこそ、特別な一杯に。

HooBaruの由来

「安心なものを、おいしく、ほおばる」

HooBaru(ホーバル)の名前には、そんな素朴で温かな日常への願いが込められています。

大地が育んだ自然の恵みをそのままに、心と体がふっと緩むひとときを。

あなたの毎日に、穏やかな緑の香りと彩りを添えられますように。

私たちの想い

お知らせ

2026/08よりInstagram始めました!屋久島の自然とお茶の発信をしていきます!フォローしてね

2026/5/1(金)「2026新茶販売開始」

2025/11/20(木)〜11/30(日)「東京メトロ銀座駅で屋久島と触れ合う11日間」に出品しております!

2025/9/26(金)〜9/27(土)鹿児島天文館にて「かご市」POP UPに出品しております!

2025/3/10(月)〜3/23(日)場所:ビームス ニューズ(JR新宿駅新南改札内 ニュウマン新宿 2F エキナカ)『YAKUSHIMA LIFE STORE 』にHooBaruのお茶が出品されております!